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体験談 よくある質問集
・栄養補助食品 サイマックス の体験談
・栄養補助食品 サイモブラン の体験談

  ※「免疫リンパ球療法」に関する体験談は
        「免疫治療症例」をご覧ください。
・総合健康診断 血液ドック に関するQ&A
・原宿クリニック 免疫リンパ球療法 に関するQ&A
・栄養補助食品 サイマックス に関するQ&A
・栄養補助食品 サイモブラン に関するQ&A
よくある質問集
総合健康診断「血液ドック」 Q&A
Q1:  総合健康診断「血液ドック」はどんな人が受けたら良いのですか?
Q2:  なぜ、自費で少しお高めの検査になるのですか?
Q3:  会社の健康診断として受けたいのですが、領収書は発行してくれますか?
Q4:  検査データの報告書を一人ひとりにいただけると伺ったのですが、私にも理解できますか? 
     また報告書の費用はかかりますか?
Q5:  企業向けの健康診断として、企業単位で血液ドックは受けられますか?
Q6:  血液ドックの「免疫機能検査」項目では、どんなことが分かるのですか?
原宿クリニックの「免疫リンパ球療法(他者リンパ球療法)」 Q&A
Q1:  この治療はどちらで受けられますか?
Q2:  免疫療法とはどのような治療法ですか?
Q3:  治療はどのように行うのですか?
Q4:  手術後の再発予防に治療したいのですが、可能ですか?
Q5:  抗ガン剤治療との併用はできますか?
Q6:  放射線治療との併用はできますか?
Q7:  抗ガン剤治療が終わってからも治療はできますか?
Q8:  治療するには入院が必要ですか?
Q9:  仕事をしながら治療を受けることはできますか?
Q10:  副作用はありますか?
Q11:  費用はどのくらいかかりますか?
栄養補助食品「サイマックス」 Q&A
Q1:  「サイマックス」がクール宅急便で届きましたが、どのように保管したら良いですか?
Q2:  私は身体が弱くて貧血気味なのですが、「サイマックス」は良いでしょうか?
Q3:  “飲むリンパ球”といわれている「サイマックス」ですが、どんな人が飲んだら良いでしょうか?
Q4:  仕事でストレスが多く、過労気味ですが、そのような人にも効きますか?
Q5:  最近急激に広がっている新型インフルエンザにも効きますか?
Q6:  若返りの源といわれる胸腺のエキスが含まれていますが、美容にも良いの?
Q7:  「サイマックス」の賞味期限は?
Q8:  “飲むリンパ球”といわれている「サイマックス」、実際飲む事によってどのようなことが考えられるのですか?
Q9:  旅行などへ携帯できるものはありますか?
栄養補助食品「サイモブラン」 Q&A
Q1:  「サイモブラン」の飲み方を教えてください。
Q2:  飲む分量はどのくらいが良いのですか?
Q3:  「サイモブラン」の保存方法は?
総合健康診断「血液ドック」 Q&A
Q1:  総合健康診断「血液ドック」はどんな人が受けたら良いのですか?
Ans1: この血液ドックは、全身コースの場合、一般の健康診断や人間ドックのように、全身のスクリーニング検査をするもの    で、血液と尿の検査のみで身体に無理を掛けずに、免疫能を含め、腫瘍マーカーなどをセットにして身体の状態を詳細に把握できるものです。ですので、
・ご自身やご家族の方などの年1回の健康診断として、
・企業の福利厚生の一環として行う定期健康診断としても、
幅広くご利用いただいております。
・「一度、現在のご自身の免疫機能(病原菌や病気に対する抵抗力)を詳しく調べてみたい」とお思いの方、
・免疫治療を今後受けたいとお考えの方にも、ぜひ検査をお勧めします。
Q2:  なぜ、自費で少しお高めの検査になるのですか?
Ans2: 健康保険を適応して検査すると、検査できる項目に制限が出てきます。健康保険というのは、病気になったところや予測されることでしか検査ができないからです。その結果、身体全体を診ることができないので、全体を診たい場合は、通常の人間ドックと同じで自費となります。もし保険適用させたとしても、それぞれの臓器の症状を変えて、約5~6回の検査を他の病院で受けたとしたら、診察料、採血料などで自費と代わらない、もしくは自費以上の費用がかかってしまうでしょう。何度も(注射)針を刺され、時間も費やしてしまいます。しかし、私どもの血液ドックは、1度の採血で済みます。1度の採血と尿検査でできるだけ多くの項目で全身を調べたい(約200項目)と考えています。ガンを疑う時に調べたり、ガンの術後の経過観察に使ったりする腫瘍マーカー検査も含まれており、できるだけ「予」(あらかじめ)という観点から約50項目から反応しやすいものを中心にセットしてスクリーニング的に実施しています。ガンの転移や新たなガンがないかなども重視して検査できるのも、多くの項目を一度に検査するからこそです。ここが、保険適応との大きな違いです。
    また、この血液ドックに必ず含まれている「免疫機能検査」も、私どもは、長年、免疫機能の研究所として役割を担ってきたチームだからこそ、全国の協力病院とともに検体数を増やせたことで、通常よりも安く受けることが可能になったと言えます。(以前、他の病院では10万円もしていました)
Q3:  会社の健康診断として受けたいのですが、領収書は発行してくれますか?
Ans3: はい、もちろんです。正式な医療機関としての領収書を発行いたしますので、ご安心ください。
Q4:  検査データの報告書を一人ひとりにいただけると伺ったのですが、私にも理解できますか? 
     また報告書の費用はかかりますか?
Ans4: 検査データは、一般の病院でもらえる1枚の数字の羅列ではなく、お一人おひとりのデータを各臓器別にその項目の意味や異常値を出来るだけわかり易く、絵やイラストなど交えて説明した報告書を、1冊のファイルにまとめてお渡ししています。これは大変理解しやすいとご好評をいただいています。同時に、検査データをまとめたものもお渡しします。(緊急の場合などは、そのデータを他の病院へお持込みいただくと医者もそのデータである程度身体の状態が分かります。)さらに詳しくご説明をお聞きになりたい場合には、口頭でもご説明いたします。報告書の費用は、検査費に含まれております。
Q5:  企業向けの健康診断として、企業単位で血液ドックは受けられますか?
Ans5: はい、毎年の定期健康診断として、いくつかの企業様にご利用いただいています。
    ある程度の人数が集まる形でしたら、企業様のほうへ医師と看護師等が出向いて診察、採血、尿検査等をいたします。また、検査結果につきましても、お一人おひとりに対して、検査結果の詳細をご説明いたします。また、従業員の方が自由に日時を決めて検査を受けるシステムの場合、原宿クリニック、もしくは協力医療機関にお越しいただくことになります。
Q6:  血液ドックの「免疫機能検査」項目では、どんなことが分かるのですか?
Ans6: 血液の中には、免疫の機能を司る細胞がいくつか存在していますが、その細胞たちの「数」(量)と働ける(戦える)能力の「質」を調べることが出来ます。つまり「血液の元気度」が分かるということです。今現在の、病原菌や病気に対する戦闘能力やそれぞれの役割の力関係が分かってきます。そのことで、ガンになってしまった時、手術や抗ガン剤、放射線療法などの副作用にどこまで耐える能力があるかという判断材料としても使えます。また今、摂取している、栄養補助食品やサプリメントなどで、本当に健康状態が良くなっているのか、免疫機能が上昇しているのか、本当に自分の身体に合っているのかも判断できると考えています。
原宿クリニックの「免疫リンパ球療法(他者リンパ球療法)」 Q&A
Q1:  この治療はどちらで受けられますか?
Ans1: 当研究所の提携医療機関で受けられます。
       東京の方、近辺の方は「原宿クリニック」(東京・JR原宿駅近く)
       その他の地域の方は、全国の協力医療機関をご紹介いたしますので、ぜひ一度ご連絡ください。
       (無料メール相談・TEL にてお問合わせください)
Q2:  関東・東京以外からでも、免疫リンパ球治療のために東京まで通院しても良いのですか? 
Ans2: はい、海外や遠方の患者さんも、東京の原宿クリニックへ通院されている方もいらっしゃいます。時間、体力などのご都合によっては、できるだけ周辺にある協力医療機関をご紹介しておりますので、ぜひ一度当研究所へご相談いただきたいと思います。
Q3:  免疫療法とはどのような治療法ですか?
Ans3: ドナー(提供者)から提供されたリンパ球を、増強増殖させて、患者さんに輸注(点滴)し、
患者さん自身のリンパ球を活性化させてガン殺傷能力を高め、ガン細胞を殺そうとする治療法です。
Q4:  治療はどのように行うのですか?
Ans4: 分離増強したリンパ球を点滴で輸注します。
     点滴による注入時間は100ccで20~30分程度です。
Q5:  健康な若い方から採取した、他人(ドナー)の血液を注入して拒絶反応は起きないのですか?
Ans5: 輸血の場合は血液型が一致していることが大切ですが、リンパ球療法では血液型を決定する赤血球や血しょうは除いてありますので、ABO式での拒絶反応を起こすことはありません。1回に使用するリンパ球の量が少量であること、適正な間隔について研究してきましたので、リンパ球を含めた血液型の不適合による問題は1件も起きておりません。
Q6:  リンパ球の注入によって、エイズや肝炎などに感染する恐れはないのですか?
Ans6: 使用する血液は、慎重の上にも慎重を重ねて、厳しく感染症のチェックを行っておりますので心配はありません。99.9%安心ですが、後の0.1%は、今現在、検査もできず、分かっていない病原菌のようなものは、検査が不可能ですので、リスクを完全に排除することもできません。
Q7:  手術後の再発予防に治療したいのですが、可能ですか?
Ans7: もちろん可能です。手術で目に見えるガンは切除できますが、目に見えないガン細胞が体内に少しでも残っていれば、再発の可能性があります。点滴で入れた他者リンパ球(ドナーリンパ球)は全身を巡り、自分のリンパ球と情報を交換し、そのことにより刺激された自己のリンパ球も活性化されます。よって、残っている小さなガン細胞も自身の免疫力で殺傷できるとして、再発予防の治療として有効だと考えられています。
Q8:  抗ガン剤治療との併用はできますか?
Ans8: 併用できますが、抗ガン剤によって免疫が抑制されますので、同時投与はお勧めしておりません。
  しかし、抗ガン剤と併用することによって、相乗効果を上げることも期待できます。前後3日位空けて実施されるケースが多いです。
  治療のタイミングや間隔は、患者さんの状態に合わせて医師が決定していきます。
Q9:  放射線治療との併用はできますか?
Ans9: 併用できます。放射線治療は抗ガン剤治療と異なり局所療法ですので、免疫が抑制されるとはいえ、その影響は少ないので、患者さんの体調に問題がなければ、同日の治療も可能です。
Q10:  抗ガン剤治療が終わってからも治療はできますか?
Ans10: はい、治療できます。ご相談ください。
Q11:  治療するには入院が必要ですか?
Ans11: 患者さんの状態にもよりますが、基本的に免疫療法のみ受ける場合は入院は必要ありません。あとは病状が通院可能かどうかを判断するということになります。
Q12:  仕事をしながら治療を受けることはできますか?
Ans12: 患者さんの症状にもよりますが、免疫療法においては、基本的に入院の必要がありませんので、通院して点滴(30~40分程度の点滴時間)を受けていただくことになります。診察、血圧測定を含めても、1時間くらいでお帰りいただけます、従って働きながら治療が続けられると考えます。
Q13:  副作用はありますか?
Ans13: 抗ガン剤のような副作用はありませんが、患者さんによっては一過性の症状が現れることもあります。反応熱や悪寒、低血圧や肝臓病の人には倦怠感、眠けや乗り物酔いに似た感じを受けるなどの変化が現れることもまれにあります。
Q14:  費用はどのくらいかかりますか?
Ans14: 自由診療(保険外診療)となりますので、検査費用が45,000円、免疫療法が1回10万円です。
      1クールは4回の輸注が必要ので、1クールは40万円となります。
栄養補助食品「サイマックス」 Q&A
Q1:  サイマックスがクール宅急便で届きましたが、どのように保管したら良いですか?
Ans1: 冷暗所(冷蔵庫など)に入れていただくのが良い保管の仕方です。お飲みになる前に冷蔵庫から出して良く振ってお飲みください。
Q2:  私は身体が弱くて貧血気味なのですが、「サイマックス」は良いでしょうか?
Ans2: サイマックスは、豚肉より抽出したタンパク質(アミノ酸)質成分ですので、身体の弱い人や貧血気味の人には、朝晩の飲用で身体の改善が期待できます。
Q3:  “飲むリンパ球”といわれている「サイマックス」ですが、どんな人が飲んだら良いでしょうか?
Ans3: 医薬品ではなく、あくまでも栄養補助食品ですので、どんな方が飲んでも良いのですが、現在ガン、リウマチ治療と併用して免疫治療を受けておられる方から、最近疲れやすくなった、年齢を感じる、肌荒れ、シミができやすい、身体が衰えたなどと感じている方にも良いと思います。
     実際にお飲みいただいている方の中には「元気になったね」「若返ったね」などと言われたと喜んでいらっしゃる方もいます。朝晩1本ずつ1日2回の飲用で、その即効性に驚かされています。
お一人おひとりの症状によって飲み方は変わりますので、ぜひお気軽に当研究所へご相談ください。
Q4:  仕事でストレスが多く、過労気味ですが、そのような人にも効きますか?
Ans4: 免疫力が落ちていると思われる、ストレス過多や、過労気味の方にも、病気に負けない元気な毎日を送っていただきたいということで、お勧めしております。
Q5:  最近急激に広がっている新型インフルエンザにも効きますか?
Ans5: 新型インフルエンザにかからないための予防策として、ぜひお勧めしております。
このような事態においては、ご自身の免疫力(ウィルスに対する抵抗力)を高めておくことが大変重要です。
しかし、新型インフルエンザにすでにかかっている方は、まず医療機関で適切な治療を受けていただき、その後サイマックスを飲用しながら早く回復に向かうことを目的にご利用いただいております。
Q6:  若返りの源といわれる胸腺のエキスが含まれていますが、美容にも良いの?
Ans6: サイマックスは、アンチエイジングと若さの源といわれる「胸腺」の働きに注目してできた栄養補助食品です。その胸腺より抽出した、免疫能の維持に役立つ胸腺因子「抽出エキス」(ペプチド)をたっぷり含んだサプリメント・ドリンクですので、加齢で衰えた自身の胸腺の働きを代行する腸管免疫に即効的に働いてくれます。

Q7:  「サイマックス」の賞味期限は?
Ans7: サイマックスはなるべく新鮮なうちに飲用していただくのがよろしいと思います。配送もクール宅急便を使い、保存に冷蔵庫など冷たい所をお願いしております。ただ、なるべく賞味期限を長くして欲しいというご要望もありましたので、保存料の安息香酸ソーダを通常使用料の半分くらいにして期限を延長しています。(財)日本分析センターの検査で6カ月間の保証を得ておりますが、新鮮なうちに飲用していただくために、3カ月でお願いしております。
Q8:  “飲むリンパ球”といわれている「サイマックス」、実際飲む事によってどのようなことが考えられるのですか?
Ans8: 毎日続けて飲用することにより、免疫能の活性化が期待されます。つまり、T-リンパ球の増強増殖が図られるとか、ナチュラルキラー細胞(NK細胞)の活性、またはCD4/8 比の改善などが考えられます。
Q9:  旅行などへ携帯できるものはありますか?
Ans9: サイマックスの成分を含み、プラス、ケフィア菌バイオジニクスと米ぬかアラビノキシランという成分が一緒になったパウダー状のもので「サイモブラン」があります。1包当たりのサイマックス成分の含有量は減りますので、摂取量を調整する必要があります。ご注意ください。

栄養補助食品「サイモブラン」 Q&A
Q1:  「サイモブラン」の飲み方を教えてください。
Ans1: サイモブランは粉末タイプの栄養補助食品です。そのままお口に入れてお召し上がりいただけますし、お水と一緒に召し上がっていただいても結構です。
Q2:  飲む分量はどのくらいが良いのですか?
Ans2: 本品は食品ですので分量に制限はありませんが、通常の方は、1日に2~3包を目安にお召し上がりください。お飲みになる方の症状によって異なります。せっかく効果のあるものも、適切な飲み方をしないと効果が半減してしまいますので、一度ぜひご相談ください。
Q3:  「サイモブラン」の保存方法は?
Ans3: 直射日光、高温多湿の場所をさけて、涼しい場所で保管してください。
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